「いたわり」と「やさしさ」で
ノーマライゼーションの実現を
携わるすべての人が「自分らしい生き方」ができるように
支えあいながら、たくさんの感動とともに成長できる、魅力ある職場です。

携わるすべての人が「自分らしい生き方」ができるように
支えあいながら、たくさんの感動とともに成長できる、魅力ある職場です。
みやこハーバーラジオ「教えてケロケロ!宮古の福祉」収録に参加
今回は、「宮古で働く魅力」について、Iターン・Uターンで入職した職員による座談会形式でお話しさせていただきました。
パーソナリティーの方にも加わっていただき、さまざまな話題で盛り上がりました。同じ法人で働いていても初めて知るお互いの一面や、自分以外の視点から見た宮古の魅力を知ることができ、とても和やかで有意義な時間となりました。
どのように編集され、放送されるのか今から楽しみです。

新任職員研修「若竹会の歴史」を開催しました
新任職員を対象に、法人の歴史を学ぶ研修を実施しました。
研修では、創設から現在に至るまでの歩みを振り返りながら、社会情勢や地域のニーズに合わせて事業やサービスの形を発展させてきた経緯について学びました。また、先人たちが大切にしてきた理念や福祉職としての使命にも触れ、支援の根幹を改めて考える機会となりました。
参加した職員にとって、福祉の仕事のやりがいや責任を再認識し、今後の実践につなげる貴重な学びの場となりました。

インターンシップを開催しました
先日、若竹会のインターンシップを実施しました。
今回は2日間にわたり、高齢部門・障害部門それぞれの事業所で、介護補助や生活支援、レクリエーション活動などを体験していただきました。
参加した学生さんからは、「福祉の仕事や若竹会についてじっくり知ることができた」「丁寧に指導してもらえてうれしかった」といった感想をいただきました。
職員も学生さんのひたむきな姿から刺激を受け、とても有意義な時間を一緒に過ごすことができました。
この度はご参加いただき、ありがとうございました。
若竹会では、インターンシップや施設見学を随時受け付けています。興味のある方は、ぜひホームページのお問い合わせフォームよりご連絡ください。





「チューター・メンター制度」キックオフミーティングを開催しました
チューター・メンターとは、新人職員の職場生活を支える、拠り所となる存在です。
制度の目的やかかわり方について共有したほか、不安や期待、日頃感じていることなどを活発に意見交換する時間となりました。
若竹会では、新人職員を職場全体で支え育てる環境づくりに取り組んでいます。これからも安心して成長できる職場づくりを進めてまいります


